玉ちゃんの酔滸伝

2018/12/26

平成最後の年末に惨事…財布をなくした! 飲み仲間から肝を冷やす“都市伝説”聞かされ…

さぁ、今年もあとわずかになってまいりました。「やれ、クリスマスだなんて気張ってカツカツして忙殺されるよりも、のんびりと余裕を持って年末を過ごしたい…」。そんな都合のいいことを考えていた私でしたが、平成最後の年末はそうは問屋が卸してくれません。災難が私に降りかかったのです。

その災難とは財布紛失という惨事でした。現金、運転免許証、クレジットカード、キャッシュカード、健康保険証、病院の診察券、大切な会員証などなど、すべてを失ってしまったのです。

自分がばかで紛失したのですから、自分で尻を拭かなければいけません。カードの停止と再発行を申請すること4社、キャッシュカード1社、健康保険組合、すべてに連絡をし、私の経済は全面ストップとなりました。交番に紛失届も出しました。悪いことはしていないのですが、交番に行くのはあんまり気分のいいものではないです。

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